2026年1月23日、Xで山岡真衣さんの規約違反による謝罪文が出て話題になっています。
実は山岡真衣さんは、1月23日公開の『恋愛裁判』の主人公名で映画のネタだとわかっています。

騙されちゃいました!
今回は山岡真衣さんの謝罪文のネタや規約違反内容について調べてみました。
山岡真衣はなにをした?謝罪文を公表!
2026年1月23日、Xから山岡真衣さんの規約違反による謝罪文が出て話題になっています。
それがこちらです。


弊社との契約に関する重大な規約違反が判明しました
このように、1月23日公開の映画『恋愛裁判』の公式Xにて謝罪文が公開されました。
調べるとどうやらアイドル活動をしているようですが、一体、山岡真衣さんはなにをしたのでしょうか。



また恋愛がらみかな?
山岡真衣の規約違反の謝罪文はネタ!
その理由は次の3つです。
①恋愛裁判の公式Xから出ている
②山岡真衣は役名
③ハッピーファンファーレは存在しない
詳しく説明します。
①恋愛裁判の公式Xから出ている
山岡真衣さんの謝罪文は、何故か映画『恋愛裁判』の公式SNSからしか出ていません。


通常、所属事務所から公表され関係各所が引用するという形になるので、これは映画のネタだと判断されていました。



真っ先に映画アカウントはおかしいよね!
②山岡真衣は役名
山岡真衣さんというアイドルは存在していません。


実は、山岡真衣さんは映画『恋愛裁判』の主人公役の名前で、実在するアイドルではないことがわかっています。



めっちゃいそうー!
③ハッピーファンファーレは存在しない
山岡真衣さんの所属するハッピーファンファーレも存在しないグループです。




このように、ハッピーファンファーレの公式Instagramに活動履歴があがっていますが、グループも存在していません。
もしろん謝罪文にある所属事務所の「株式会社ファーレス」も存在しない企業です。



手が込んでますよね
山岡真衣の規約違反とはなに?
山岡真衣の謝罪文は映画のネタ(広報)ということがわかりました。
では映画『恋愛裁判』内で山岡真衣はなにをしたのでしょうか。
恋愛で訴えられる
映画『恋愛裁判』は、監督・脚本を深田晃司さんが手がける社会派の法廷ドラマです。
主人公の山岡真衣役は、実際日向坂46としてアイドル活動をしていた斎藤京子さんが務めます。
人気急上昇中の5人組アイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」のセンター・山岡真衣(齊藤京子)は、中学時代の同級生・間山敬(倉悠貴)と偶然再会し、恋に落ちる。 アイドル契約の「恋愛禁止条項」と自分の感情の間で激しく葛藤する真衣だが、ある事件をきっかけに衝動的に敬のもとへ駆け寄ってしまう。 8ヶ月後、所属事務所から契約違反で訴えられ、法廷に立つことに。 事務所社長(津田健次郎)やチーフマネージャー(唐田えりか)らが厳しく追及する中、真衣は自分らしさと愛を賭けて闘う……。
このように、近年のアイドル界隈で恋愛禁止のルールを破り、契約解除されるケースを多く目にします。
『恋愛裁判』ではもっと重く、山岡真衣は事務所から訴えられて裁判に立つことになります。
それを元アイドルの斎藤京子さんが演じるので、リアリティある設定ですね。



結末が気になります
山岡真衣の謝罪文に対しての世間の声
山岡真衣の謝罪文は映画のネタ(広報)について、世間では次のように評価されています。
おもしろい!の声
山岡真衣の謝罪文は映画のネタ(広報)は、おもしろいと好意的に受け止められています。
誰かの恋愛どうこうをインターネットで話題にするのナンセンスだと思ってるけど山岡真衣さんの裁判は絶対に見にいく、今日公開なので
思わず山岡真衣を調べてしまった(泣)運営に踊らされたw
現実みたいで一瞬ヒヤる演出。
このように、よくできた演出にユーザーは、面白がる声が多くありました。



え?と思ったら広報でした
ややこしい!の声
山岡真衣の謝罪文は映画のネタ(広報)は、ややこしいと批判的な声もあります。
ネタならネタと分かるようにやってくれよ、趣味が悪い
分かりにくい凝った演出どうもありがとう
告知がガチ文書すぎて、胃がキュッとなる
このように、本物と見まごう演出に、ユーザーは不快に思うケースもありました。
確かに近年、アイドルの恋愛事情がXで取りざたされて契約解除になるケースは多いので、誤解してしまう可能性はありますね。



下に注釈ほしかったですね
まとめ
山岡真衣の謝罪文が出ていて、なにをしたの?と話題になっていたので調べてみました。
山岡真衣の規約違反の謝罪文は、1月23日公開の映画『恋愛裁判』に合わせた映画のネタ(広報)です。山岡真衣は『恋愛裁判』の主人公名で、ハッピーファンファーレというグループも存在しません。山岡真衣役は元日向坂46の斎藤京子さんで、恋愛をして事務所から訴えられて裁判に立つという社会問題ともいえる役柄を演じています。
最後までありがとうございました。







