2026年2月24日、オリンピックの帰国会見が都内のホテルで行われました。
視聴している人も多かったようですが、帰国会見の司会者が失礼すぎる!誰なの?と話題になっています。

いろいろやらかしましたね
今回はオリンピックの帰国会見の司会者の言動や誰なのかについて調べてみました。
オリンピックの帰国会見の司会者が失礼すぎると話題!
2026年2月24日、ミラノ・コルティナオリンピックの日本選手団が帰国し、都内ホテルでは帰国会見が行われました。


その際、総合司会をしていた司会者の言動が失礼すぎる!と話題になっています。
見ていて失礼すぎてドキドキしましたよ
みんな疲れてるのに可哀想
言葉を失いました…。
命を懸けて雪山で戦ってきた選手たちに対して、この無関心さはあまりにも残酷。
このように、視聴者はあまりにお粗末な帰国会見の様子に絶句していました。



確かに気になるポイントが多かったです
【6選】オリンピックの帰国会見の司会者の失礼な言動
オリンピックの帰国会見の司会者による失礼な言動は次の6つです。
①木原龍一選手の名前間違い
②鍵山優真選手を飛ばす
③競技の呼称間違い
④鍵山優真選手の名前間違い
⑤中井亜美選手の名前間違い
⑥質疑応答の締めくくり
詳しく説明します。
①木原龍一選手の名前間違い
まずはじめにオリンピックの日本選手団1人1人コメントが求められましたが、その際の名前の呼び間違いが話題になっています。


○木原龍一
×木村隆一
このように、木原龍一選手の名前を呼び間違っていました。
思わず木原龍一選手がずっこけるような仕草をしたことが話題になっています。



これが皮切りでした
②鍵山優真選手を飛ばす
次に起こったのは、順番に回していたマイクを鍵山優真選手になって飛ばしたことです。


司会者は次のようにコメントして、鍵山優真選手を飛ばしました。



では、ここから銀メダリストの選手の皆様に一言いただきたいと思います
しかし鍵山優真選手はシングルでも団体でも銀メダルを獲得した銀メダリストです。
この前置きで鍵山優真選手は飛ばされてしまい、両隣と苦笑していました。



先にフィギュアからで良かったように思えました
③競技の呼称間違い
次に起こったのは、フィギュアスケートの競技の呼称間違いです。
帰国会見の司会者は、フィギュアスケートの選手の紹介でずっと呼称を間違い続けていました。


○シングル
×シングルス
このように、ずっと気づくことなく競技の呼称間違いをしていました。



選手も言い換えてたんですけどね!
④鍵山優真選手
次に起こったのは、鍵山優真選手の名前間違いです。





鍵山りょうま…優真選手
このように、鍵山優真の名前も呼び間違いそうになっていました。



なんか鍵山選手ボロボロですね…
⑤中井亜美選手の名前間違い
次に起こったのは、中井亜美選手の名前間違いです。


○中井亜美
×平井亜美
このように、中井亜美選手の名前を呼び間違っていました。
もう選手団は笑いが止まらないという感じでした。



間違いすぎですね!
⑥質疑応答の締めくくり
最後に起こったのは、質疑応答の締めくくりがひどいというものでした。


最後に司会者が記者に対して質疑応答を飛びかけ、フィギュアには何人か手を上げましたが、スキー・スノーボードの質問がありませんでした。



スキー・スノーボード関係にご質問がある方いらっしゃいますか?



いらっしゃいませんか?



ご質問ないようでしたら、この次のセッションに移りたいと思います
このように、質問が出ない記者にも批判がありますが、司会者の対応が悪いと非難されています。



選手がかわいそうでしたね
オリンピックの帰国会見の司会者は誰?JOC職員が有力視
オリンピックの帰国会見の司会者が誰なのか、視聴者の怒りとともに話題になっていました。
帰国会見の司会者が誰なのかは、公式発表がなくわかっていません。
選手の名前を呼び間違うなどのミスが多かったため、
協会の人なのか?
だったら余計不快なのだが。
自分たちが率いているひとたちでしょ。
名前間違えるとかないわ〜
プロの司会者雇った方がいいんじゃない?
オリンピック帰国会見の司会はキー局アナウンサーにしろよ
これ放送事故やろ
このように、
アナウンサーでなくてもひどい
JOCならより名前間違いは許されない
と厳しい声が相次いでいました。



確かに今回はなかなかひどかったですね
まとめ
オリンピックの帰国会見の司会者について話題になってたので調べてみました。
オリンピックの帰国会見の司会者は度々選手の名前を言い間違ったり、質疑応答への対応が悪かったりと、選手へリスペクトが足りない!と非難されていました。
司会者の名前は公開されていませんが、アナウンサーではなくJOCの職員と思われます。
最後までありがとうございました。

















